冬至を過ぎる

 冬至を過ぎ、徐々に日が長くなるわけですが、それを感じるのは2月頃でしょうか。まだ、冬至から約1週間しか経っていないので、まだまだ一番日が短い期間なのでしょう。それでも、冬至を過ぎたという、かすかな喜びがあります。
 投雪機を使わなかったのは、24日と25日の2日間でした。25日もやっても良かったのですが、さほど多くなくスルーしました。毎日朝晩1時間半づつの人力及び投雪機の不毛仕事はうんざりです。でもまだ、冬ははじまったばかり。少なくともあと1ヶ月半は雪との闘いが続きます。

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