浅草岳六十里登山道の様子
鬼が面山から南岳間、一部谷側が崩落しているところあり。
その部分は特に慎重に歩くことが望ましいと思う。
木の根がフカフカ状態になっている箇所は、昨年ロープを張っておいたが、ロープは健在であり、問題な無いようである。
登山道は昨年少し広めに刈ったので、かなりゆったりとした道となっている。
植物の開花状況などは大雲沢ヒュッテのホームページに記載されてありますので、気になる方はご覧いただければと思います。
昨日は邪魔な小枝などを切り、かなり障害物はなくなっていると思います。
鬼が面山山塊は、主に片側だけですが、滑落すると致命的となる可能性もあるため、数箇所に渡りご注意願います。
普通に歩行すれば問題はありません。
その部分は特に慎重に歩くことが望ましいと思う。
木の根がフカフカ状態になっている箇所は、昨年ロープを張っておいたが、ロープは健在であり、問題な無いようである。
登山道は昨年少し広めに刈ったので、かなりゆったりとした道となっている。
植物の開花状況などは大雲沢ヒュッテのホームページに記載されてありますので、気になる方はご覧いただければと思います。
昨日は邪魔な小枝などを切り、かなり障害物はなくなっていると思います。
鬼が面山山塊は、主に片側だけですが、滑落すると致命的となる可能性もあるため、数箇所に渡りご注意願います。
普通に歩行すれば問題はありません。
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